2016

2016 · 10日 8月 2016
sialic acid-mimic peptideをダイヤモンド電極に固定化することで、インフルエンザウイルスを高感度に検出することができることが明らかになりました。この成果は、PNASに掲載されました(July 25, 2016)。詳細はこちら。 Highly sensitive detection of influenza virus by boron-doped diamond electrode terminated with sialic acid-mimic peptide Teruhiko Matsubara, Michiko Ujie, Takashi Yamamoto, Miku Akahori, Yasuaki Einaga,...